2025-09-01から1ヶ月間の記事一覧
奈良美智さん ご飯を 神さまの食べ残しって言ってたなあ… 食べて 食べて…食べても どっかには恐怖と おっかないこころと食べてるんだけど それで生きてこられた まだ 生きていて まだ耳は聴こえてる 今日は いまは 生きているいまなんだパパママ シーちゃん…
ごめんなさい ごめんなさい ごめんなさい…って じわじわ目がうるむ なもあみだぶ なもあみだぶ 南無阿弥陀佛 昨日テレビみたら かなしみも さみしさもみんなきた 大相撲はパパママが一所懸命みてた お気に入りのお相撲さん わたしとおんなじだった 南無阿弥…
スキムミルクも 卵も煮干しも 食べなくなった お肉お魚は ずうっと食べてないけど よかれとか 毒とか まったくおもわず… ましてや精進とかは 南無阿弥陀佛 真夜中の不正脈が おっかなかった夜 眠れない夜 南無阿弥陀佛 深呼吸したら 過呼吸みたいになって… …
医学では こころは 脳? お彼岸と言わず盆正月と言わず ただこわくてかなしい自分となった 脳みそは?ちぢんで こころは… こころは? 眼を開けてられない…とても寒い… ただ生きていてごめんなさい 生きて めざめられたというのに 有り難い有り難い今日なのに…
悪 食べるだけで悪 過ぎて食べるということ ただ ただ ゆるされたかった…? シーちゃん寒い 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 なんにもかなえられなくなったのも ただ ゆるされたかった ただただこわくて 生きてならぬいのちと おもわれればおもうほど こわくて 南…
なにしてるんだろう どうして こんなに こわいんだろう…パパママ 昨日 また おもいだしていた言葉 こちらの言葉 やっぱり いにしえの言葉だねえ…パパ って 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 はたる ものはだらねわらしだ…とか あどはだりとか はたる は 責めたてる…
お浄土で お浄土のひとたち みんな安心して 修行している この世の中の 食べられる食べもの みんな 神さま仏さまの お下がり 南無阿弥陀佛 また風邪みたいに筋肉痛や耳鳴りや 目の痛みや…ごめんなさい…ごめんなさい… 南無阿弥陀佛 にんげん 眠らないと 生き…
お彼岸 彼岸 輪廻を超えた涅槃の境地 日が変わる真夜中 眠れないまま お念仏 そこに ネズミ 床下だ…シーちゃん パパ ママ おじいちゃん…おじちゃん おっかない 馬鹿だ なんにもかなわないのに 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 かなわないことばかり かなえられる…
わたしがいなかったら それは 絶望? ずっと おもう ごめんなさいも ありがとうも言うな って言われても ずっと ずっと 言いつづけるより無かった がんばれなくて…がんばっているつもりでも おもいとは裏腹に なんにもかなわず… ずっと ごめんなさい ありが…
もう かなえられないこと ばっかり になったら ほとけさま お浄土のひとたち 近く 親しくなったみたいで… ただ 食べて ただ眠くて お念仏といて 南無阿弥陀佛 ネズミの音?あの夜の恐怖 そのまえの恐怖も そのまたまえも… 南無阿弥陀佛 いのちだ…いっしょだ……
他力に 慈悲に 生きる おねえちゃんの慈悲に すがっての 恥ずべき生が わたしの生きるだ なんの意味もないもの 意味や 答えや 求めてもわからない 無智 迷い とうとう なにひとつも かなえられなくなっても 生きて ある 有り難い いま 南無阿弥陀佛 よわさに…
熱になるかなあ…って もう寒いんだ ごめんなさい ごめんなさい… まったく起きられなくなった今日 横になっていた ラジオも聞けない 南無阿弥陀佛 お念仏と ようやく眠りかけては夢に起きた 猫が逃げてしまう夢だ お家は ずっと昔のまんまで… ああパパママ…シ…
よいニュース たったひとつ ひとつきりも ああ そうかとなってる 乾田 そうか となって聞いていた 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 お念仏と ともにおれるならば おっかないニュースも 世界の地球のいまと ここから ならば聞く ただおっかないばかりの事件は 聞か…
ならう ならふ 馴らふ… 慣らふ… 習ふ… ならうに 真っ先に浮かぶのは 法然さま 南無阿弥陀佛 いつものへんてこりんのご飯 仕度して神仏にお供えして このご飯でふとるわたし ごめんなさいして なんにもかなえられ無いわたし ごめんなさいして お仏壇のまえ す…
恥ずかしい…もの知らぬ自分 恥じる きっと短歌だって いにしえの言葉つかってる風?だ… いっぱいまちがってるねえママ…って 恥ずかしいならば学ぶこと なのに 本も読めない 字も追えない 南無阿弥陀佛 ゲームしない 動画もみない アニメもみないわたし むか…
神さま かならず ずっといつも みていてくれる ほとけさま ひとみんな ほとけさま みんな ほとけさまになる おじいちゃんは ほとけさまになった でも いつまでも いつでも いっしょ ママが いつまでも泣くわたしに言ったこと… 南無阿弥陀佛 この国 漢字 捨て…
長嶋茂雄さん ほんとうに神さまだったんだ…って 亡くなられたあと お弟子さん?たち 教え子というんだろうか… やっぱり長嶋茂雄さんはそうなんだ っていう 底抜けにおもしろい どこまでも おもしろい 光り輝くような思い出 いくつも話してくれてて ラジオ番…
この気象 もはや異常とは言われないようだ そう書いてしまっていたけれども… 常とは異なるも常態化する可能性がある と表現するならば より正確さに近づくのか… とおもいながら ごめんなさいしていた はらはら どきどき お仏壇のまえ坐った 坐するを お祈り…
ぼうっとしてしまっている脳みそ 文字 見るのも くるしい ずっと つづく 迷惑かけて 生きている わたしの生きる ずっと ずっと わびる ごめんなさい ありがとう 南無阿弥陀佛 お念仏 ずっと つなぐ 本 まったく 読めない自分になった 本が ともだち?なわた…
十一日 月命日 と お名前もお顔も知らないひとびと 祈る 南無阿弥陀佛 また 事件が… 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 浄土 もとは 清浄の国土 つづめられて 浄土 世界が 平和になるには 世界が ぜんぶ ぜんたい平和に と それから ひとりひとりの幸福があると 宮…
イスラエルとパレスチナ アジア太平洋戦争終わって まもなく 争いが始まってた…? 未だに… ニュース かなしい 痛ましいニュース 聞いている いま いま いまきり… 祈るきりの 無力 わたし… 悪わたし 南無阿弥陀佛 恥じても 恥じても ほんとう悪のわたしだ そ…
眠れなかった 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 ラジオの音楽 キセキや愛や ボクがワタシがいるよ…っていう ダイジョウブっていう…いっぱい シーちゃん…CD… でも すき…は もうほとんど無い おねえちゃんに買ってもらった フジコ•ヘミングだけ? 音楽 すき でも い…
誰も気づかなかったSOS もう止めた そう言っていたのは? 奈良美智さんだ くるしいくるしいとき ひとり孤独といて くるしんで くるしんで それでも ただ 自分といて 絵の女の子 ともだちみたいって 自分みたいって… 絵と 話してるって 孤独 ひと ずっと 孤独…
手 おじいちゃんの手だよ…パパ パパが 男の手だな!って がはは! と 笑ってくれた手だ 瘢痕組織かあ…シーちゃん…って 真冬の霜焼けの傷たち 見てた アレルギーの肌 しわくちゃの肌 いともたやすく コラーゲンが壊れてしまう自分の肌 南無阿弥陀佛 またナメ…
ねまる って 言わないなあ…って ねまる 浮かぶ 南無阿弥陀佛 ねまれへ… ねまるべし… ねまってくたさいへ… ねまる こちらの言葉だ やっぱり いにしえの言葉 くつろぐ やすむこと それから ひれ伏すこと ねまるべし は いにしえのひと ねまるべい と言ってて… …
言葉 すぐ 出ない 人見知り もはや 書けなくもなっていた… 伝えたい言葉は こころいっぱい あるのに… 南無阿弥陀佛 ひと そのどの群れからも あらゆるにんげんとも 孤立? 孤絶? 南無阿弥陀佛 それでも だれひとりとも 戦っていないよ… パパママ おばあちゃ…
効 甲斐 どちらも かい と読む かひ 効き目や値打ちと 置き換えたならば しっくりとこない… 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 だったら… そうだから がっかりが 過ぎてしまうんだ シーちゃん… 生き甲斐…? ごめんなさいだなあ パパママ ごめんなさい… どれほどつな…
この夏 暑い暑い夏 これ あたりまえになる…? 南無阿弥陀佛 いま きり 無いのに…パパママ ごめんなさいしかないのに おねえちゃん… 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 おそれて おびえて ただ いま ぼんやり はらはら ひとつ…ひとつも…と お念仏と生きる 無力 他力 …
おびえて こわくて なんにも かなえられなくなっていても 南無阿弥陀佛 お念仏 きてくれる こころ 昨日 暑さに負け と言っていたけど あれ? わたし暑さとも まったく戦っていない…って 南無阿弥陀佛 夏に こころあれば こんな夏になりたくなかったろう… 冬…
ばか 馬鹿って 馬鹿だなあって 南無阿弥陀佛 お念仏と いたわしくて つまり もったいなくて もったいないは 申し訳無いで 南無阿弥陀佛 ごめんなさい… ごめんなさい… ものへ 持ち主へ ごめんなさいしか無くなれば 胃が焼けるみたいきもちして やがて逆流して…