2026-01-01から1年間の記事一覧
伝わらない 伝えられない 伝えても ならない…そうおもわれてしまう 悪の 孤独 業の 報いと わびる 自ら 自ら すべて おもいは こころは自ら 自らおこす そうでなくてはならないんだ… 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 ウクライナは どうすれば あの …
まいにち 雪に ひと 死んでいる 南無阿弥陀佛 独り 独り言さえ 消える 今日は 守ってくれて ありがとうと いったいだれに? いったいなにに 捧げるかもわからない ありがとう ありがとう ありがとう… シーちゃん…と ママと 片付けられなくなったお家と パパ…
世界が 迷う いま 絶望してるかな… わかってたこと 目に見えただけ…って ふらふらよたよた なんにもならないことしようとしたけど… 心臓が めりめりする 痛いのか 寒いのか… 南無阿弥陀佛 お念仏して 食べた 福島の熊たちは 眠っていないニュース… 50センチ…
整理整頓 掃除 挨拶も…姿勢も… パパがママが 飽きず まいにち…まいにち… くりかえし言いつづけてくれたこと おはよう!って 姿勢!って パパはほんとうに飽きずに…しつこく? 欠かさずつなげてくれたことだ ありがとう いま 無力のわたしの ただひとつの役 …
こつこつと 武器弾薬庫 増やされて 来年には130箇所以上? 安全は きちんと管理されるかな… いつ どの場面に 備えてるのかな… 南無阿弥陀佛 心臓 痛い くるしい なのに また恐怖に いっぱい食べた ごめんなさい ごめんなさい…ありがとう 眠っていたい… にん…
生きています 生きて いま 有り難い いまです お仏壇のまえ ごめんなさいと坐った ありがとう わたしがまだ にんげんならば いま 有り難いいまと それきりも わかるなら ここから おしまいまで 生きねばならない 悪は為さずに懺悔と 生きねばならない まこと…
ものごころついて 知らず ずっと 祈っていた 事故がもとで 死んでしまったおじいちゃん おもっていた 風邪っぽい朝 南無阿弥陀佛 きっと このたびの選挙では この国の これからの 道 平和 戦争という ひとの道 もっとも にんげんに 大切な道にも かかわる 分…
猛烈な寒気が またきている夜の空見上げた 一番星かがやくも… ただ寒い 言いよう無く こわくてならない… 災害の雪も 選挙も こわい 熱狂の 異常な選挙 いったいどこに向かってるの? ただただ不気味な様相 深めてゆく女性…こわい 絶対なってやる!と言ってた…
レアアース 日本の需要量は 年間20トン… あれからレアアースの現実知って 気が遠くなったんだけど… 雪 大雪 豪雪… お家の屋根の上の雪も20トン?以上か 雨が降り氷になった屋根雪の上 また雪が降ってきたよ…パパ わたしもう頭がおかしいよ…こわいよ… パパ… …
お経 おとなえは かなわないこころもちになって 久しい 南無阿弥陀佛 お念仏は 阿弥陀さまに 南無するお念仏 お家の菩提寺の禅宗曹洞宗の お念仏では無い 阿弥陀さまの有り難い誓願 すべて かなえられた ありがとうするお念仏 悪わたしも ゆきつくことかなえ…
参政権にも こんなにも 不平等がある とても酷い選挙だ とても惨めな国民だ 現実として 突きつけられているいま 戦争できる国に させてならないなあ…シーちゃん 国民投票が必要では? やらせてくださいとは? わからないことばかり積み上げてゆくひと 危うく…
明日から あたらしい一年だ シーちゃんに 独り言した朝 南無阿弥陀佛 朝は 有り難い 目覚められたこと そうして かなしい… よわって あたりまえかなえられない自分 かなしくおもえば寒くて 起きられない朝となる あたりまえって…? 無いものだな…って お念仏…
なにもかも ごめんなさいになった うべなう ごめんなさいと わびて謝罪する うべなうには謝罪のほか 同意する 服従するという意味も… 戦争に向かうこの国となるのだろうなあ… このたびは 現実となるのだろうなあ… もう遅いあがきをして がたがた震えがきた …
ごちゃごちゃ…は 捨てられないから… わかってるんだけど 頭が… 体力も こころも ごめんなさい 恥ずかしい…シーちゃん どうしよう? ってまいにち独り言する 朝 しもやけでぐちゃぐちゃになった手 ものすごい痛くて夜も眠れない手に おそろしくなった こわい…
いま 生きて いま 生きてるよって報告しよう… 孤絶はわたしの悪の報い 待って待って待っている いま ありがとうって ごめんなさい…って また ここにきりも 言おう 待つ いま 待っている 馬鹿だ わかってるけど 死ぬかもだから待つんだ そのときまで待ってる…
雪 ものすごい… 警報が出るまえから 降って降って 降っている のそのそ降る ただ降る きっと予感は また的中するんだ…これは あたりまえの冬ともなるんだ… そのようにしたにんげんの ひとり わたしも… ごめんなさい ごめんなさい 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 …
無尽数(むじんず)のなやみのなかにあがくさえ けふのつたなきわれが生きざま 木俣 修 今日 生きていて… いま 生きていて ニュースに 祈ってた 夜も 祈る…死ぬなって 祈ってた また災害になった豪雪 災害救助法が適用されるという 家屋の状態がいのちに関わ…
食べるは 本能だけど おねえちゃんのおかげ パパママご先祖さまのおかげと どんな落ちたときにも 食べるんだ…って自分に言う それで 体重ふえた ふとったのは ごめんなさいなんだけど… 食べられて 生きていられたならば… たったそのこときりも 孝行と 御恩に…
「人間世界に於て何事か大恨事(だいこんじ)なりやと問ふ者あらば、吾輩は答へて曰はん、天賦に技能を有して現世に報酬を得ざる者の多きは人間社会の最大恨事なりと」 「若し夫れ天賦の技能を抱きて常に濁世の浪底に珍淪し、終(つい)に其の力を人間の化育…
震えきそうな ずっと寒くても 暖房が…申し訳無く… なにが 申し訳無いのか こわいのか わからない 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 お念仏 申すも 号泣してしまえば どのように重い深い罪悪かと わびる わびて また 一心の お念仏 ただ お念仏 めろり…
おまいさんしかできないんだぞ! お家の お片付けは お前の役と パパがわたしに言ってくれた言葉 かなえられないいまは ごめんなさいしかない 生きていてごめんなさいとなる… 恐怖は なにひとつも あたりまえでなくしてしまうんだ…パパ ごめん…ごめんね…と起…
平和 祈れば ひと いのち 政治も おもわずにおれない 祈らずにはおれない 顔が熱いのが しばらくして半分ひどくなった… 自律神経にも ごめんなさいした 恐怖と ずっと いっしょ こころ この いまも ただ恐怖に 砕けるんだ…シーちゃん いま 若いひとたちの言…
山の夢 ママがあらわれた 名前を呼ばれてた… お家の二階から山を見れば さっぱりするって いつも言ってたママ 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 肺が痛くて 喉が痛くて 体が痛くて 真夜中に 白湯もココアも飲んで ふらふら雪の様子ただうかがって 明…
遺棄死体数百といひ数千といふ いのちをふたつもちしものなし(大陸戦線) 土岐善麿 戦争が終わりますように 世界が平和になりますように 真夜中の 気がかり 雪にも怯えつつ 原発にも… 新潟の原発の再稼働が 原因特定できない不具合と聞き 怯えてた 祈る夜 …
我れ初めてまさに無常によりて聊(いささ)か 道心を発(おこ)し… 道元さま 父を 母を うしない こころおこして… ごめんなさい… ありがとう… 南無阿弥陀佛 雪 一瞬も止むと ありがとう…ありがとう… ありがとう…って いちにち 零下3度が 最高気温の今日も雪 …
孤独 恐怖 南無阿弥陀佛 雪の恐怖 零下の低温に 痛い手指 戦争が終わりますように 世界が平和になりますように 占領が終わりて幾年になるらむか 彼の時よりもこころはさびし 吉田正俊 島びとを入るることなき青芝はら 鉄条網のなかにかがやく(沖縄) 岡野弘…
また 数年に一度の 長く居座る寒気襲来という 地球温暖化って一気呵成と 両極端に知らされてくなあ 夏も冬も 数年に…十年に… 積み重なるなあ… 南無阿弥陀佛 獣みたいだなあ わたし ただ 空 あおぐ ふらふら 眠れなかった夜もそのまま 起きた…零下5度に冷えた…
ウクライナの気温 零下10度とニュース聞く エネルギー施設が攻撃されつづけて 夜は暖房つかえなくなり室温7度だと… ここは? 室温…?なんか零下かなくらい寒い シーちゃん…パパママ 何度かなんて…こわくて見れてない 見たら 1度 ああ…1度あるのか!って すこ…
中村哲さんの伯父様 火野葦平は プロパガンダのために 書いて 敗戦後に 自決した 書くしか無かったか 書かず 抵抗する道は無かったか どちらとも わからない 戦争を知らないということ いったい これまで なにをおもい なにを信ずる自分であったのかさえ わ…
熱線のひらめきたりしときのまの 人間の影壁に残りぬ 長沢一作 戦争が終わりますように 世界が平和になりますように 風邪かアレルギーか 鼻ずっと ぐしゅぐしゅ… お布団くるまって お経をおとなえ…ずっとずっと おとなえした 声が 枯れた… ただ お経 おとな…