2026-01-01から1ヶ月間の記事一覧
いま 生きて いま 生きてるよって報告しよう… 孤絶はわたしの悪の報い 待って待って待っている いま ありがとうって ごめんなさい…って また ここにきりも 言おう 待つ いま 待っている 馬鹿だ わかってるけど 死ぬかもだから待つんだ そのときまで待ってる…
雪 ものすごい… 警報が出るまえから 降って降って 降っている のそのそ降る ただ降る きっと予感は また的中するんだ…これは あたりまえの冬ともなるんだ… そのようにしたにんげんの ひとり わたしも… ごめんなさい ごめんなさい 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 …
無尽数(むじんず)のなやみのなかにあがくさえ けふのつたなきわれが生きざま 木俣 修 今日 生きていて… いま 生きていて ニュースに 祈ってた 夜も 祈る…死ぬなって 祈ってた また災害になった豪雪 災害救助法が適用されるという 家屋の状態がいのちに関わ…
食べるは 本能だけど おねえちゃんのおかげ パパママご先祖さまのおかげと どんな落ちたときにも 食べるんだ…って自分に言う それで 体重ふえた ふとったのは ごめんなさいなんだけど… 食べられて 生きていられたならば… たったそのこときりも 孝行と 御恩に…
「人間世界に於て何事か大恨事(だいこんじ)なりやと問ふ者あらば、吾輩は答へて曰はん、天賦に技能を有して現世に報酬を得ざる者の多きは人間社会の最大恨事なりと」 「若し夫れ天賦の技能を抱きて常に濁世の浪底に珍淪し、終(つい)に其の力を人間の化育…
震えきそうな ずっと寒くても 暖房が…申し訳無く… なにが 申し訳無いのか こわいのか わからない 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 お念仏 申すも 号泣してしまえば どのように重い深い罪悪かと わびる わびて また 一心の お念仏 ただ お念仏 めろり…
おまいさんしかできないんだぞ! お家の お片付けは お前の役と パパがわたしに言ってくれた言葉 かなえられないいまは ごめんなさいしかない 生きていてごめんなさいとなる… 恐怖は なにひとつも あたりまえでなくしてしまうんだ…パパ ごめん…ごめんね…と起…
平和 祈れば ひと いのち 政治も おもわずにおれない 祈らずにはおれない 顔が熱いのが しばらくして半分ひどくなった… 自律神経にも ごめんなさいした 恐怖と ずっと いっしょ こころ この いまも ただ恐怖に 砕けるんだ…シーちゃん いま 若いひとたちの言…
山の夢 ママがあらわれた 名前を呼ばれてた… お家の二階から山を見れば さっぱりするって いつも言ってたママ 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 肺が痛くて 喉が痛くて 体が痛くて 真夜中に 白湯もココアも飲んで ふらふら雪の様子ただうかがって 明…
遺棄死体数百といひ数千といふ いのちをふたつもちしものなし(大陸戦線) 土岐善麿 戦争が終わりますように 世界が平和になりますように 真夜中の 気がかり 雪にも怯えつつ 原発にも… 新潟の原発の再稼働が 原因特定できない不具合と聞き 怯えてた 祈る夜 …
我れ初めてまさに無常によりて聊(いささ)か 道心を発(おこ)し… 道元さま 父を 母を うしない こころおこして… ごめんなさい… ありがとう… 南無阿弥陀佛 雪 一瞬も止むと ありがとう…ありがとう… ありがとう…って いちにち 零下3度が 最高気温の今日も雪 …
孤独 恐怖 南無阿弥陀佛 雪の恐怖 零下の低温に 痛い手指 戦争が終わりますように 世界が平和になりますように 占領が終わりて幾年になるらむか 彼の時よりもこころはさびし 吉田正俊 島びとを入るることなき青芝はら 鉄条網のなかにかがやく(沖縄) 岡野弘…
また 数年に一度の 長く居座る寒気襲来という 地球温暖化って一気呵成と 両極端に知らされてくなあ 夏も冬も 数年に…十年に… 積み重なるなあ… 南無阿弥陀佛 獣みたいだなあ わたし ただ 空 あおぐ ふらふら 眠れなかった夜もそのまま 起きた…零下5度に冷えた…
ウクライナの気温 零下10度とニュース聞く エネルギー施設が攻撃されつづけて 夜は暖房つかえなくなり室温7度だと… ここは? 室温…?なんか零下かなくらい寒い シーちゃん…パパママ 何度かなんて…こわくて見れてない 見たら 1度 ああ…1度あるのか!って すこ…
中村哲さんの伯父様 火野葦平は プロパガンダのために 書いて 敗戦後に 自決した 書くしか無かったか 書かず 抵抗する道は無かったか どちらとも わからない 戦争を知らないということ いったい これまで なにをおもい なにを信ずる自分であったのかさえ わ…
熱線のひらめきたりしときのまの 人間の影壁に残りぬ 長沢一作 戦争が終わりますように 世界が平和になりますように 風邪かアレルギーか 鼻ずっと ぐしゅぐしゅ… お布団くるまって お経をおとなえ…ずっとずっと おとなえした 声が 枯れた… ただ お経 おとな…
阿耨多羅三藐三菩提の仏たち わが立つ杣に冥加あらせたまへ 最澄 ひのもとのみてらのかべにゑがかむと しほのやほぢをわたりこしひと(法隆寺) 会津八一 戦争が終わりますように 世界が平和になりますように 朝まで 眠れず 朝 お経をおとなえした それから …
あらゆる人類有徳の至極は 戦争を絶滅するに非ずして何ぞ 大熊長次郎 戦争を放棄してわれら守るべき 一つ平和を誰かうたがふ 扇畑忠雄 戦争が終わりますように 世界が平和になりますように 文字書くにも こわばる零下 ほんとうに伝えなくてならないこと 伝え…
戦争の お話と おもわれる童話 カイロ団長 宮澤賢治の童話 かんたんな言葉 やさしい言葉のなかに 突然 悔悟 かいご という言葉ある… 悔悟 ごめんなさい…は わたしの ごめんなさい 懺悔は そのような 尊いところへ ゆきつくことは無いんだなあ…パパママ いつ…
how i how i wish wish you were here 悪われも念あらばいま君おもふ 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 地震 世界中 頻発してる 地 とは 地球だ… 地球は 震えてるんだな… 巣鴨prison 巣鴨拘置所の話を おしまいにもしてくれた パパのおもいは 平和だったんだなあ… …
風祈まむ地雪祈まむ悪独り 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 かぜのまむつちゆきのまむあくひとり なむあみだぶつ なむあみだぶつ 寒い寒いお家 古家が飛びそう…怯えてた夜 たったひと夜こえるのも まるで 冒険だ… シーちゃんに独り言して ありがとう生きてると パ…
祈ぎ事の末代までも安らかれ 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 ねぎごとのまつだいまでもやすらかれ なむあみだぶつ なむあみだぶつ こわくて 恐怖にも 真っ先に 祈る平和だ 短歌ともいわれない 祈りのうた 悪わたしに ゆるしてください お坊さまでもない悪の祈り…
ママの日記 きっと わたしが処分しなくてならないもの そのいちばん なんだろな…ママ 真夜中なんでだか 明日は 生きて起きられないきもちして ラジオの曲に合わせて歌ってみていたら 日記…だけでもママのもの始末 わたしのしてやるべきことだろうなあ… ママ…
雪 見上げてるばかり…雪の声? なんか 黄泉の国から お浄土から降る雪かなあ…ごめんなさい 見たところで無力 雪片付けも外もみんな… おっかなくて ごめんなさい 生きてるよ…ありがとう 雪にも 見知らぬひとにも おねえちゃんにも お浄土のひとにも…ごめんな…
たのしみ くるしみ どっちも 同等の ストレスとして 感知する脳 くだらないこと はばかることなく ひとまえで言うのと すぐカッと怒るのと おんなじ脳の部分の仕業だとか… ラジオのニュース夕方のニュース ぞっとした こころのお念仏途切れて おもいっきりむ…
ひとに もっとも ふさわしいのは 怒り こらえること 怒りとは 知らず怒ってしまうは 最悪の罪悪でしか無く さらに 怒りつなぐんだ… わびる わびて生きているよ…パパママ 怒りわいている自分を 見て おもわず怒り たぎったとしても こらえてなくては ひとにふ…
わたくしはよい感じをうけました この言葉 ラジオに聞いた言葉 敗戦後の番組の録音 敗戦後すぐの 総理大臣の言葉 東久邇宮稔彦王の言葉だ ほんとう恥ずかしいけど… 知らないことばかりだった 皇族のひとりが 総理大臣に就任せざるを得なかった 敗戦直後 惨憺…
ごめんなさい 目覚めたらすぐに ごめんなさいとなる それも… またごめんなさいとなるばかだけど悪と わかったわたしにはふさわしいんだ いつもお念仏とあるとは 有り難いいまだなあ…と ありがとう つなぐ こころの眼 くもらぬように…くもれば くるしみが悪魔…
友好国 同盟国って なんだろな… フロリダは ぽかぽかあったかいんだろうになあ… 侵略? また どうか狂っていませんように… 祈っている夜 殺されかけて難を逃れたときに こころには 致命傷受けただろうに どうか 狂ってないように… もしもおかしくなっていた…
雪 これから いつもならば降らないところまで 降るみたい…無事祈ろう…気をつけて 雪…ただ恐怖 獣道?くらいは…とか? なんでおっかないか?のわけの ひとつは 雪にまつわる不気味な業者との接触だ その後の不気味事象も数々あった しつこくかなりつづけられ…