2026-04-01から1ヶ月間の記事一覧
祈りって こころと 自分のこころと ぴったりとなること お肉を食べなくなった理由も 大好きなお魚を食べなくなった理由も 理由探せば きりないな… ひきこもりになったのもだ… 病院さえゆけずに ぼろぼろになって もう生きてなかったかも…な 場面 いっぱい い…
こわいって 恐怖って なんだ… あたりまえにこわいだろう… ふつうにこわいだろう… こわくないはずないだろう… だって どこにもゆけない 一歩もゆけない 外へ…と おもっただけで 死にそうになるんだもの こわいに決まってる 死なないで生きて… あたえられたい…
森林火災 米不足と価格の高騰 どちらも 長きにわたった政策の失敗だ… いままでは が なにもかも消えてゆくいま ああ…わたしもだ…と ごめんなさいと 手を合わせた 眠れていない頭では 身体も転倒する気しかしない 頭が重たくて頭痛がつづいてる どこにもゆけ…
道 その先 いまと ここから 国家ともなれば 真剣に おもい描いていたとしたならば 戦争は 絶対に できないな… 現実の世界が変わったと言って 軍備増強にひた走るしかないと そうするのがいまのあたりまえ ふつうと ありとあらゆる危機感を煽って ありとあら…
この夏 生きてられないな… 冷蔵庫だ もうとっくに ぶっ壊れてるのにな… どこにもゆけず なんにもできず また 夜 冷蔵庫にも ありがとう…ありがとう…って 手を合わせているんだ…ママありがとう…と パパありがとう おねえちゃんありがとうと 南無阿弥陀佛 お念…
世界中 おなじ月 見てるな…いま いまは 生きてる…ありがとう ごめんなさい ごめんなさい ごめんなさい 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 死刑囚となったにんげんに 刑の執行までのあいだ 刑務所を訪れて 話を聴く僧 ぜんぶが 浄土宗? そうじゃないだ…
南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 お仏壇のまえ 坐った それさえしてならぬわたしとおもう ごめんなさいと 坐った 生きているきり 食べられているきり 生きているきり それでも 有り難い ありがとうと 坐った シーちゃんが ほんとうに生きてる猫みた…
省みる わびる そうして 死なねば…と そのようになるも 当然の 愚か者 わたし 省みる…わびる… 死なねば…の つながりの 愚か者の お念仏 ごめんなさい… 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 今日 明け方に ようやく嵐の強風が止んだ ああ…パパ…おじいちゃ…
お寺 お墓 ゆけなくなったのは 信心 わたしの 信心と祈りが 偽りであったと 懺悔したところで けっして ゆるしては もらえない… 無宗教とも言い切ってしまえない 祈りの 消えのこりのような 南無阿弥陀佛 お念仏に つなげていただいたのは いったい なんだろ…
ふつうの国になるだけ 時代が変わった 平和を愛する国? ふつうとは なに? 以前は あたりまえと言ってた 愛する とは なに にんげんの ふつうのにんげんの あたりまえのにんげんの 愛するは 愛したり 愛さなくなったりするよ… そういうものが にんげんの愛…
地震 巨大地震への警戒 備えを…とラジオに聞く そっか…わたし 必死に抗ってる 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 お念仏と 抗うのは…業 わたしはもう だれひとりのためにもならず 生きよと願われることも無く ひたすら迷惑かけて生きてる 死ねばいい …
夜もすがらかなしみたりし根元の 何かは知らず不意なる悲哀 坪野哲久 戦争が終わりますように 戦争が無くなりますように 世界が平和になりますように 良寛和尚も 泣き虫だと知った むかしの僧たちは お祖師さまがたも 多くは やがて 政治まつりごとへとゆく…
地震 熊も こわい 死ぬな…壊れるな… 南無阿弥陀佛 熊は市街地に現れるのは常態化する その警告は現実となった 新潟は… 地震は… 営業運転し始めた原発は… こうしてまた こわいが積み上がってしまう わたし 恐怖の 感受と対処 もうぶっ壊れてる 小学校低学年ほ…
わたしには 友があった… こころ 通じ合う どこかは 前世なんてものまで信じたいみたいな なんで こんなに気持ちが寄り添えるんだろ… なんでお互いわかっちゃうんだろ…って おっかないほどの 友あった それも 三人も… お仏壇のまえ坐らせてください… パパママ…
シンナー不足って ニュース聞いたら ベンジン? なんだったっけ… だれが その話してくれたのかも 忘れてしまったけれども… 十二単 おすべらかし あのおぐしを 洋装のヘアスタイルにするのに とにかくベンジンとか…なにか 有機溶剤みたいな名前の液体で 頭を…
ただ 生きていて ごめんなさい ゆるしてください ゆるしてください 南無阿弥陀佛 懺悔 つなぐ お念仏 ぼんやり ぼうっとした頭 ふらふらの身体 ぜんぶ逃げて生きてるきり 病 立ち向かえない 壊れてゆくんだ… 眠れないきりじゃない…壊れてゆく 冷蔵庫も壊れて…
もう会えなくなってしまった女性 ご近所さんなのに… ゆく勇気もない いっぱい嘆きと怒りを聞いた 助言してあげられたりしない その嘆きと怒りは 語られればその都度 憎しみの炎も再燃してくみたいで つい 頷きもできなくなって 手を合わせたりして聞いたんだ…
バラ科 林檎も桃も梨もだ… 桜の 倒木 クビアカツヤカミキリの仕業 ラジオは 本屋さんにゆくのに似てるな…パパ クビアカツヤカミキリのこと 教えてもらってた 見つけたら 捕まえて 殺すこと それから自治体に かならず通報してください 専門家先生が言ってた…
桜が開花したよ… パパママに お浄土のひとに 独り言すれば… そっか…って どこでも 見てくれて 祈ってくれて わかっていてくれるんだな… 南無阿弥陀佛 曹洞宗では無い お念仏 南無阿弥陀佛 ずっといっしょ… 禅宗浄土宗 お釈迦さま 仏教の学び まったく足らな…
どこかは もう暑くなってる ニュースは かなしいな この夏までには… 今月のうちには… ずっと そうかなわぬ夢を追う 追われて 泣く… ごめんなさい いま ただ 食べて生きて それっきりも 必死の 精一杯に… 生きていることの すべては 迷惑かけて生きる悪 わた…
福島 岩手 熊が… じわじわと 活動…里にも 姿を見せてきた もうすぐこちらにも… 南では もう豚熱 ああ… また自衛隊の出動 まただれかは こころ痛んで 病む 南無阿弥陀佛 こころ痛んで 病むとわかっていて ニュース聞いている 生きていて ごめんなさいとなる …
念仏を修せんところは 貴賤を論ぜず 海人漁人がとまやまでも みなこれ予が遺跡なるべし 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 脈が飛ぶ 額が熱い 横になるのも 申し訳ない こわい うろうろするも かなわず いったい なにが 生きて…生きよう そう自分に 言…
神も 仏も おられないのか… 迷い いま 闇に生きるわたし どれほどその迷いと わが悪の闇を深くしたんだろう 南無阿弥陀佛 ごめんなさい 恐怖の現実に 悪人 探さないんだ… 正気にもどって… 祈る 祈ってた 悪人は わたしだ…って 泣きたくなるんだ 核 ウラン濃…
stone age 南無阿弥陀佛 good for nothing 南無阿弥陀佛 映画か ゲーム にしても… 陳腐 醜悪 狂気 現実とは おもいたくないなあ… 米国も この国も… 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 手が攣る…寒い朝 暖房は 三月一日に オイルヒーターを三時間つけて…
北前船で 沖縄から 運ばれてきてくれたんだろう 沖縄黒糖 沖縄って かなしいな… 米軍基地は沖縄にばっかり集中 かなしい事件が絶えない こちらにもあるんだけど… どこも 事件は いつも よわいちいさいひとが なんの落ち度無く犠牲になる 南無阿弥陀佛 自尊心…
戦争仕掛けたにんげん いま 殺戮して破壊して 地獄つくるにんげんは いま 恐怖と いるかな… 恐怖に 恐怖つなげ 一歩も ひとつも こわくて ごめんなさいと 食べるきりのいまだ 食べても食べても 食べたい恐怖と 食べる悪にも お念仏する 南無阿弥陀佛 お念仏…
生きるは 苦 なんにもできなくなって ただ疲れて へとへと ただただ眠たい…ごめんなさい ごめんなさい 南無阿弥陀佛 お念仏申して 手を合わせた 混乱と 分断の世界 ぜんたいに いま生きてくれているひとたちに 奪われたいのちに いまその恐怖にあるひとに… …
戦争が終わりますように 世界が平和になりますように 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 ごめんなさい ごめんなさい ごめんなさい ありがとう ありがとう ありがとう ごめんなさい
こころ しずか そうは おれないから こわいんだとわかっても 一歩もこわくて ことに朝の目覚めは 重たくてどうにもしようない ふらふらに 膝足の痛み 風邪も いよいよ動けないいま 動けないのに 食べるの?とか 愚かな自問自答は 食べれば食べ過ぎても食べた…
あのとき あのとき と そうおもわれては 泣けてしまうこと どうしたならば 正しかったか わからない 南無阿弥陀佛 愛するものは 天国 お浄土 南無阿弥陀佛 食べてしまう…こわくて いっぱい食べてしまう ごめんなさい 生きています 南無阿弥陀佛 生きていてよ…