シーちゃんと

時々はシーちゃんとこっそり泣こう

手のひらと太陽と

とても眠いです…

 

昨日の猫は

見つけられず

 

鳴きもせず…

 

 

朝が来て

辺りが明るくなり始めたら

朝の日光浴ノルマを課している

それで

歩いた

 

早い時間に眠くなるようになった

おそらく

 

メラトニンのおかげです

 

歩くとき

手のひらを太陽に向けて

ひろげて歩いたりしている

紫外線を吸収するように

 

アブナイ感じ…?

 

いいの

気にしない☺️

 

一年間

お日さま浴びていなかった

とてもマズイ…

骨が危ない!!

 

 

自分のこと

あんまり考えなかった…

いや

 

いっぱい

いっぱい

いつもいつも

考えていたはずだ

 

ママを大事に思うこと

 

自分を大切にすること

 

同義に

並んで進んでいたつもりだった

 

 

最後の

ママの最期の

 

いちばん大切な時間に

 

そこへたどり着いて

 

病院に入れる

というところから

 

こころ

わたしのこころ

 

壊れた…

 

 

ふりかえるのも

 

後悔も

 

むなしい

 

 

おしまいが

 

 

むなしい

 

 

かなしい

 

言葉が見つからない

つらい

 

まだ

 

一生?

 

 

お日さまに当たって

 

からだのこと

こころのこと

また

立て直そうと

 

日の当たるところ

どこまでも

 

どこまでも

歩いたら

 

 

自分が

自分じゃなくなってしまったみたいな

この自分を

 

この時代に

どうして

どうやって

 

果たして

 

生きてゆけるのかなあ…?

 

っていう

 

自信のない

不安な

 

こころもとない

自分を見つけた

 

気づいた

 

 

ブログを書けなくなったあいだ

 

タブレット

姉上さまの借り物

ケータイも

 

充電できなくなって

 

 

このまま

お家の電話があるし

もともと

誰とも

つながっていないのだし

このまま

 

このままで

 

ひとりで…

 

 

あの自分を

たぶん

もう

 

終わっていいよ

 

という

 

壊れかけた

揺らぐ

自分を

 

泣いて

泣いて

 

眠って

 

起きて

泣いていたわたしを

 

 

外に

引きずり出して!

歩かせて

 

また

 

ここで

ここに

生きてゆけるように!

 

 

奇妙に

分裂してゆく

こころ

 

合わさるように

 

仕向けてくれる

何か

 

また

 

むなしさ

かなしみ

 

不安

 

言葉にならない

できないもの

 

 

こころが

愛するためにある

と言った詩人も

 

こんな風に

 

ぼろぼろになったこころで

そこに

ゆきついたのかなあ…

 

鍛えた

からだ

筋肉少しずつ少しずつ

負荷をかけて

増やして

 

食べて

動かして

 

体重を増やして

 

筋肉をもどして

 

 

こころが

どこにあるか知らない

こころは

何のためにあるかも

 

こころがある意味を

考えなくちゃ生きられないなんて

 

 

厄介な

しんどい自分で

 

へんてこな

孤絶してゆくみたいな生き方して

 

愛を

求めている…

 

 

希望を

手探りする

 

希望は 

絶望には終わらないって

そういう人の

 

苦しみを越えた

言葉の重さをわたしも

 

いつか

持ちたい

 

希望は

いつもある

気づいていないだけ

 

 

 

生きてるねシーちゃん😸

今夜も

 

奇妙な自分

 

奇妙な人生

 

ママのそばに

いたかった

 

たった

それだけのこと

 

それだけのために

 

生きてた

 

 

ここから

今日を

 

明日を

生きる

 

手のひらが

太陽を

紫外線を吸収して

 

太陽は

 

涙を乾かす

わたしを焼く

日光アレルギーに

紅くなった頬に

 

涙も

汗も雪も伝う

 

 

無理して

また

封印してしまおうとしてた

 

ひろげて

 

お日さまに当てて

 

 

明日を待とう…

 

 

ご無事にいてください

みんな

 

みんな

 

おんなじ時代を

生きて

それぞれ

違うけれど

 

自分を

自分の人生を

生きてゆけるように

 

笑えるように☺️

 

お祈りしています

あなたが

あなたらしく

生きてゆけますように…

ご無事を

祈ります

 

 

ありがとう

 

 

   雨は好き

   雨垂れ聴いている我も

   悔恨も滴り

   洗われる 

 

   白き雪

   老いさらばえて累累と

   曝け出す道を

   こっそりとゆく

 

   煮こごりとなりて

   芯からぬくもれるスウプ

   召しませ母よ

   たんと

 

 

今日の短歌です…☺️

 

ありがとう

 

 

今日の雪片付け…

例のお方と

二人!

 

ミステリー!!

雪の中から

食パン🍞出てきた

 

もったいないそうです

食べるそうです…

 

シリンジで

毒!!👿

注入されてたら??

とは

言わない

 

 

迷宮も

 

ミステリーも

 

 

そこいらに

ありふれてるらしい…💧

 

抜けて

 

清廉なわたしになるように!☺️

 

 

あなたも

 

ゆっくり

眠れますように…

 

ありがとう

 

 

 

また

明日

 

おやすみなさい