シーちゃんと

時々はシーちゃんとこっそり泣こう

眠りたい

さっき夕方に

ブログ書いて

 

二度目…

 

へとへとふらふら

虫退治とその始末で

眠れないまま書いて

まちがい

いっぱいそのままだった

 

と書いた

つもりが

になってた

よく確認せずにいた?

 

よく見たつもり…

 

びっくりして

 

訂正した

 

おもってたら

 

また泣いた

 

壊れてるわたしなのかなあ

もう

ただ

眠りたい

ずっと眠りがおかしい

 

眠れなくなっても

ごめんなさいとなる

 

男という字のまちがい見て

自分のまちがい見て

おかしくなってる自分知る

 

眠りたい…

 

眠りたいなあ…って

ぼうっとした頭で

ただ眠りたいっておもってた

 

もう

書いてたらいけないかなあ…

このブログ

 

生きてる

というだけの

へんてこりんなブログ

もう

書いてたらいけないわたしになってるかなあ…

って

ぼんやりおもってた

 

 

片方の力で生きてる

ますますわるくした

 

 

あらたに

ある

って

もうとっくに

自分でわかってるのに

 

病院ゆけない…

 

死のお片付けを

ねがってたけど

終わらない…

 

なにから

どこから

どうしてよいか…

 

わからなくなってしまった

 

みんな

こわい

 

眠り

ばかりか

 

お風呂や…

 

にんげんの

ほんとうあたりまえのこと

もろもろ…

あたりまえのにんげんの生活

 

その

ひとつひとつ

かなわなくなって…

 

どうしてか

 

こわいに

つながって

 

果てしなくおもわれるほど

とおのいて…

 

また

さらに

こわさ

つのる

 

そういうことは

ほとんど書けなかった…

 

もっと

かなしくなる

 

だれかにも

きっと

かなしいことだ…って

 

 

ごめんなさい

 

あたりまえの

ひとつ

ひとつ

 

そこへ

ゆけて

 

かなえられて

 

そこからの

あたりまえのにんげん

のようで

 

かなしい

 

ただ

かなしい…

 

ごめんなさい…

 

この一年

よく

おぼえてない…

 

捨てなくては

お片付けしなくては…

虫も…劣化も

 

追われてるうち

猛烈な雪の恐怖きて

命懸けになってこえた

 

壊れたんだろう

 

傷めたんだろう

 

馬鹿だ…

 

 

ただ

いましかない

 

ただ

このいま

自分にかなえられる

ひとつでも

つなげられ

生き延びた

 

生きてこられたのに

 

ただ

ありがたいのに

 

しっかり…

 

ただ一度の

いのちだよ

 

わかっているのに…

 

なにひとつ

おもうにまかせない

 

どうにもしようないわたしになった

 

申し訳ない…

 

ごめんなさい…

 

ただ迷惑かけて

身動き取れなくて

 

ごめんなさいで

いっぱいになった

 

ただ

泣けてくる

 

眠りたい…

 

 

平和な世界

祈るこころ

いつも

ある

 

祈りと

あるのに

 

ごめんなさい…

 

平和に

 

幸福に…

 

祈りに

そぐわない

馬鹿

無力

 

あたりまえでないわたしに…

 

祈らせてください…

 

ごめんなさい…

 

 

 

とても疲れました

 

 

ごめんなさい

 

 

眠れて

やすめていますように…

 

 

倒れていないように…

 

 

眠れますように…

 

 

無事に

 

無事に…

 

 

おやすみなさい