友好国
同盟国って
なんだろな…
フロリダは
ぽかぽかあったかいんだろうになあ…
侵略?
また
どうか狂っていませんように…
祈っている夜
殺されかけて難を逃れたときに
こころには
致命傷受けただろうに
どうか
狂ってないように…
もしもおかしくなっていたら
そんなとばっちりに
煽られないひとが
総理大臣になってくれるようにと
ずっと祈ってたんだなあ…
生きてるの申し訳無い
いまも
祈るは
平和
昨日のラジオ
修行のことだった
目的損得善悪丁寧な暮らし…
いま
言葉は?
まるで
記号だな…シーちゃん
それぞれみんな自分の記号すり合わせて
そこにさらに専門知識がごちゃ混ぜに
厄介なことだなあ…
まいったなあ…と
はらはら聞いた
ごちゃごちゃに聞いたら
ぐちゃぐちゃ脳みそ
くたくたになった…
病んでるのは?
どっちだろう?っていう
精神科医の先生の苦悩の迷走の告白
そのこころの吐露には
まったくまいった…
狂人が死ぬと自分が狂いそうだと
くりかえしうたった斎藤茂吉は
有り難いなと
歌にうたってくれたんだな…と
さみしく聞いた
傷ついた歌人?傷の話は痛ましい…
道元禅フリーク?研究者先生は
女性だったからなんだか驚いた
山伏修行してる?秀才さんは
親に強制的に勉強させられて
最高峰合格卒業した男性
山伏修行にのめり込んで
修行と
娑婆?とに
くるしめられてるみたい
痛ましい…
みんな
だれも
傷つき
傷と
迷走してるんだな…
傷つきたくなくても
傷つくにんげん
傷とも
生きてたくなくて
怒ってたりしても
怒る自分にもまた
怒ってたり
ほんとうの自分?
あたらしい自分?
成長した自分に?なるために?
なにを
どこから
どうやって
修行したら?
なにを獲たらよいのか?わるいのか?
おっかなびっくりの対談だ
おっかなびっくり聞いた
だれも死なないように?
オブラートにくるんだり
お互いに賛美し合ってたり…まとめも
そもそもの
修行っていうテーマも…
生きるは修行だとか
生きるは勉強だとか
生きるは
生きるで…
発心しても
ゆくべき?ところ
向かうべき?ところ
ないいまだと
道元禅の先生が嘆いていた
なんで聞く?わたしラジオ
こころに
わるいとわかってるのに…
わからない…警報やニュースのため?
頭は
もう
とっくに
おかしいなあ
精神科医さえもいまどきは
すがりたくなる仏教とも知る…
絶望をし果てないことには…治らない?
まさかの着地点聞かされて
すっかり
まいった
わたし肉体の病も
そのままの
どこにもゆけないひきこもり
こころ壊れてゆくんだなあ
絶望の果てには希望がある?
待つきもちあるうちは
治らないとか…
夜
眠れなかった
明け方眼が痛くて
目やにが真っ赤な血液混じりで
びびった…
抗生剤眼軟膏入れて
うとうとしたら初夢?
知らない男性があらわれて
お釈迦さまかなあ?とおもって
失くしたものを伝えたんだけど
そのひとは
いらない
眠ろう
と
笑ったんだ…
ありがとうと
眠れた…
わたし
あの
一等さいしょの友
夢にみれないんだ…きてくれないんだ…
だれか
わからないひとがきた
眠れ
と
言ってくれた
にんげんでも無いみたい
無力わたし
申し訳無い
ごめんなさいしか
無い
いまも
生きる
いまとは
有り難いいま
うれしいいまだ
夕方近くに
また泣いた…なんでだか
ありがとうって泣いた
ありがとう
わたし生きてるよ
わたしも生きててよかったと
まいにちおもうよ
うれしいよ…って
こころに言うよ
自分の
こころに
言ってた
わたしも祈ろう…平和祈ろう
おんなじ灯りに
護られてある
いま
こころにきり言ってる
ごめんなさい…
ありがとうと
手を合わせた
南無阿弥陀佛
南無阿弥陀佛
南無阿弥陀佛
へんてこのこころにも
こころ通うおじさんもいたなあ…
モードのお仕事な時代のお客様
ピンクのコート!素敵なコート
おすすめした板長さん
おとめおじさんだった
角刈りのおとめ?さんだと
すぐわかった
着せなくてもサイズわかるわたし
ほら!ってわたしが着てみせると
それ!って指さして首かしげて
いそいそと買ってくれた
頬を紅くしたり…
かわいらしくて
ずっと忘れられないんだけど
忘れられないのは?
冬の記憶だから?
へんてこなこころが通って
忘れないから?
もう
あの板長さんも
お浄土に修行してるのかなあ…?
パパママに
聞いた夜
いたずらに
かなしむなと
こらえよと諭された
お釈迦さま
自ら
自らを
たいへん傷つきやすいと
言われていたんだなあ…
いたずらに?
かなしみとはいないいまだ
うすらぼんやりで
怒りにはならないわたしだ
さいわい
たったひとつ
あたえられているんだなあ…ありがとう
他力の功徳と
有り難いいまと
坐った
風邪っぽいまま膝も傷めたまま
正座したお仏壇のまえ
日本酒お酢になる?開栓してなければ?
平気ということじゃないなあ…ごめん
神仏のお酒お取り替えしなくちゃ…パパ
ごめんなさい…パパ
わびたお仏壇のまえ
日本酒といえば…
じゅうぶんにそなえられた日本人は
5%しかいないんだって…
ねずみの学習
現代ねずみの
かなしい生存の
進化の学習に知らせてもらったことにも
まつわるアセトアルデヒド
ねずみや虫の出入り口?ある古家に
学んだこと
ねずみとスズメバチ誘き寄せてしまい
営巣させた誘引物質とおもわれるもの
ひとつずつ除きながら必死になってて
かなしくて泣きながら
お掃除してきたけれど
考えられる臭いのもと
考えられるおいしい匂いも
ひとつひとつお掃除しつつ
あきらめて
やめてきたんだけど
お家の臭い除去してみて
ゆきついたのは
アセトアルデヒドだった
いつもわたしが流通の臭いと言っていた
臭いのもとらしい?と知らされた
臭いで判断して買う買わない決めていた
あの臭いのもとの物質は
アセトアルデヒドだった
消毒に使用される薬品の成分らしく
化学的芳香も付加されてるらしくて
縫製された製品の仕上げの消毒にも
使用されているらしい
仮説の検証のための実験みたいに
お家中にこびりついただろう臭気の膜を
根気よく水拭きつづけた…壁も天井もだ
くりかえしてくりかえしてお片付けして
劣化したものたちには不思議なことに
臭気が激しく沈着しているとわかって…
ごめんなさい…ごめんなさい…と泣いて
わたしのお祓いでごめんなさいと
手を合わせてお祈りして
捨ててきた
ねずみスズメバチ虫
アセトアルデヒド臭気
食べ物とおもってしまう
学習してしまってるみたいで
嗅ぎつけてやってくるんだな
現に
齧る…と知らされた
とても危険だから
狂ったようになって
拭き掃除つづけてきたんだ…
いま
気配ない
さいわい
無事な
いま
ありがとう…捨てるしかなかった物たち
ごめんなさい…
おねえちゃん
ごめんなさい…
ねずみ
床下や壁の内部や…
出入り自由の古家
生まれたお家
ここに
死ぬ…ごめんなさい
住んでたらいけないのに…動けないいま
そのとき
ありがとうと
おれるわたしとさせてください
なんのために
生きてるか?
わからない
なんにもならない
身動き取れないいま
なんにもわからないいまだ
ごめんなさい
いまきり
いまきり
いまきりの
祈るきりの
いま
わびる
いま
死んじゃうのは…?
いのちのゆく道
いたずらに
かなしむは
無い
いたずらに
怒ること
まったく
無い
うすらぼんやりの
ばかなわたしさえ
有り難い遺伝子なんだな…
ここの
お家の
ここの
土地の
この国の
遺伝子なんだな
お酒飲める日本人は
たったの!
5%だって…パパ
飲んでお顔赤くなるひとならば
ほぼ
まったく不十分な体質の遺伝子で
アルコール耐性無いひとなんだって…
カリウムは
二日酔い悪酔い予防になるんだけど
お酒飲まない睡眠不足の酔っ払いにも?
カリウムいっぱいいるみたいだ…
お肉もお魚も食べないからか
まっかっかな手はどんどんひどく
しもやけグローブ?赤鬼みたい手に…
今夜みんな破れそうだ…
平和
祈らせてください
明日さえ
わからない
いまきりの悪
悪わたしにも
祈らせてください…
戦争が終わりますように
世界が平和になりますように
いま
こころ
平和に
かなしくても
さみしくても
生きるいま
有り難い
いま
いま
あります…
生きています
ありがとう
いまきり
生きるきり
祈るきり
ごめんなさい
無事
祈ります
気をつけて
かならず無事に
転ばないで
倒れないで
怪我しないように…気をつけて
かならず
かならず
無事にいてください
祈らせてください
ごめんなさい
ごめんなさい
ごめんなさい
ありがとう
ありがとう
ありがとう
おやすみなさい