生きる
耳鳴り 物凄いときは危険 転ぶのはこんなときだよ… お念仏と 気をつけて…と ずっといっしょ ふとった…ふとったのに 元気になれないな…ごめん こわいと 食べる おっかない自分 わびる ごめん… ふっくら より ぺたぺた?かな… 夏は筋肉運動は禁忌 熱中症恐怖し…
眼 瞑ってなくては 痛くて光も痛くて これがいつからか もはやわからなくなった 大量に積み上がる紙類 もう何年も…おもうと 数年は確実に とはわかる 風邪に聴力が低下する体質 わかっていても 暖房やお風呂や 身体を温めるが…困難に… それらも数年かけてい…
二万人…って聞いて 調査開始後はじめて切った…と聞いて お風呂での死や熱中症での死おもった 年間二万人切ったという自殺者数は 深刻だ… 日本に特徴的なのは 政治的経済的な背景 コロナなど疫病では その数が跳ね上がることだと ラジオ聞いていた… お風呂で…
夏の終わり こちらの大雨から一週間に 秋雨前線が猛威を奮うのは かつて無い現象 地球温暖化と 切り離せない 殺生 ごめんなさい… その始末の途中 立ちくらみが酷くて しばらく しゃがんで 手を合わせていた 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 地獄に落…
いのちが助かる可能性がある行動を いますぐ取ってください 今日の雨 岐阜愛知静岡の線状降水帯 今日の警告の言葉…? また変わった? その行動は具体的には 垂直避難?水来れば上 土砂崩れの恐れあれば 斜面に面していない部屋へ 今日はちゃんと具体策も伝え…
できない…こわい がんばれない…無用…こわい 負 感情が 負にゆく セルフネグレクトという言葉 自分は 使わないことにしたな… 久しぶりに聞いて にんげんのようでも無いとは 標準か 正常か 統計的中間層か…わからないけど 日本人の生活習慣や思考や思想や… ま…
この社会で生きてゆくのに お互いに守るべき義務 徳義 よく守っているとわかる 社会に信頼されるひとびとの そのあたりまえから わずか外れたら 不意打ちの 言葉 奇襲… どうしてなにも有益なこと 亡くなってしまったひとや おねえちゃんのためのこと 自分の…
捨てたものにも こころ 痛む…まだ ずっと痛む ごめんなさい…朽ちないものは無い わかっても 申し訳無い どうして合板の表面の塗装が溶けて どうして虫が出て付着したのか… わからないけど わたしのせいか…と申し訳無かった 塗面の劣化部分だけを除去して そ…
自責 自戒 決意は… たった ひとつ 自らは 死なないということ 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 辺野古沖の事故 あの痛ましい事故 自分のせいだという自責に 亡くなってしまったひとを知った なにが起きているのかも よくはわからないのに… だれか だ…
線状降水帯 冠水と土砂崩れ いのちを守る行動を… 避難してください… 警戒してください… ラジオで緊急気象情報は それまでの楽しげな内容との乖離 激し過ぎて いっそうこわい… 途中途中に寸断されては はさみ込まれる緊急ニュースにも ただどきどき祈るきり… …
政治の渦 負の 悪の 連鎖 世界中の 争いと 紛争と 戦争と聞く夜 寸断するニュースは 自然災害 いのち 波に飲まれて… それらを気にも止めない 為政者の声は理解できず勇ましい ずっと聞かせられてるいまなんだな… 世界中の自然の崩壊 地球は たった一個の に…
身心脱落 しんしんとつらく 無我 にんげんに かなうかな…って独り言 自分に絶対無理ってわかると 考えたりするのはなんでだろ…ばかだ かならずかなうのだと 示した道元さまは にんげんで わたしもにんげん… まだ にんげんと 言えるのかなあ…と すっかりおか…
今日いちにち 生きていよう 明け方に ようやくそうおもえて それでもつらくて 眠くて… 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 絶望 ひたひたやってきたって それは まだ生きていて もがいて足掻いているからだよ… まだなんとかしようと おもって…生きてる……
大間 東通 六ヶ所 むつ 津軽半島の突端 北海道をのぞむ自然の宝庫 原燃の施設の原発村だ… ずっと行ってもなくて 想像していると フクシマ…事故直後の原発浮かんだり… 死屍累々たる絶望的な人口物の塊たち 頭いっぱいに聳え立つみたいで… 夏 こちらは おしま…
米国は世界の自由の灯台であり続けている 米国の ネグレア国連経済社会理事会担当大使の 強弁だ 自由の灯台 英語でなんて言う? light house of freedom?わからないけど そうなってください…ふたたび… 祈るきりになる 天変地異かと言いたくなる現実 政権政…
挑戦しない国に未来は無い 国 ひとに 置き換えるなら…? 不自然 自然まで自分たちの統制下にくみしくかの アメリカも日本も 自然に逆らう暴挙の連続 戦争って 一致団結 強制的な団結のもと起こされてゆく… いつもいつも向上成長と煽られてる… 軍人第一の下準…
死なないっておもってた… 草間彌生さん 天使 たたかう天使 平和のために 美術を通して たたかう…自分との 自然との…もっと大きな いのちの根源か摂理か 未知なる世界 平和のうまれるところ 命をかけているうちに… にんげんのかたち抜けだして ずっと平和をつ…
日本 このまま 軍拡の道を突き進めば 自衛隊員は 先ずはアメリカのために 差し出される… 赤根智子さんの今日の会見 毫も変えずに という言葉 毫 少しもという意味だけど… 限りなく限りなく少ない少しで… 修証義では 毫釐とある…と聞いていた 手を合わせた 智…
こわいこと なにかにつながって起きる なにかが起きると またこわいこと 謎の恐怖起きる 三業 身 口 意 すべてに悪 罪悪つなげた自分こそ 悪人 こわさをこらえられずにどうする… 現実となるのならば そのときは そのとき こそ… 南無阿弥陀佛 お念仏とおれる…
戦争を勝手に反省されたら困る 戦争を知らない世代なので 反省する謂れもない 総理大臣の女性の言葉 国会議事録に残ってる ずっと残る… ほんとうに知らない? 政治家は歴史家でなくてはならないほど 政権監視でもある法に 見張られているし 国民の代表として…
行は一念十念むなしからずと信じて 無間に修すべし 一念なお生まる いかにいわんや多念をや 法然房源空さま ごめんなさい…とわびて お念仏する 罪人が かならず往生すると言う法然さま 信じ切れないのではありません… 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀…
熊本は たいへん…って ママに独り言した明け方 いっしょにいさせてもらってたとき お布団も用意できなくて寝落ち 床に薄いカバー敷いて 本読んで二時間…と あと記憶消えて… あ…っというまに二時間眠ってて わ!と 起きて ママのお世話 おねえちゃんに ありが…
お風呂や身の回り 自分のためのこと 自分の世話 おもうようにできなくなれば にんげんじゃないみたい…と 自尊心なのか自信 自分を信じるこころか… わからないけど 傷つくのか…痛むのか かなしい ただかなしいんだ やがてかなしみは こわさに 恐怖に…そうして…
今日たったひとつ うわ…と うれしくなったこと 猫のおしっこ!だって! シーちゃんに独り言したら… 猫 猫 歴代猫 わたしの無知無慈悲に不幸にした猫も… どの子も忘れてないなあ…ってなった 猫おしっこ 独特の臭気だ ママのお世話で ある抗生剤を水溶きして …
すえの世 世のすえ ニュースは 出鱈目な一方的言いがかり 権力で 法も 捻じ曲げて…また…とこわい 日本人の女性が標的 赤根智子さん… 平和の法を護る立場のひと 米国大統領は悪と決め付け 排斥して…無茶苦茶の言いがかり くもるこころが くもるこころ同士で …
自業自得 因果応報 業力 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀佛 悲痛な声を ずっと聞くニュース 熊本の知事の霞ヶ関詣 総理大臣に直接支援をお願いする声 もうお願いというのじゃない…悲痛 こころからの必死の訴え 災害関連死含め39人亡くなって… 十年ま…
原子爆弾をつくったひと いまもまだつくっているひと 頭脳の優れたひとだろうから そのひとたちが 原子爆弾を投下する立場には けっしてならないだろうな…とおもった でも…無いこととは言えないのか…とも 真夜中にもニュースは戦争を伝えてる… シーちゃんに…
邪は 悪 わたしは悪 独り悪わたしが 独り…ここ ひきこもり…動けない…ごめんなさい 眠たいか頭がおかしいのかわからない 考えられない頭いっぱいの恐怖は 現実 妄想や幻聴おそれてるんじゃないのに… 現実のひとつを ひとつきりでも動いて つなげたら…わかって…
なめくじも雌雄同体 また殺生…ごめんなさい 単体でも繁殖してるの お父さんとお母さんが ひとつの体にどっちもいるんです…って こどもの科学電話相談の先生が答えたら こわ…って 聞いた子が絶句してた こわいよね…と先生も応じたけれども ひとつの体に お父…
背中の痛みに移ってる…あの きもちわるい痛み ちょうど心臓の裏に移った 起き上がるのにも 勇気?決心…か なんだかもうわからない 絶望の海で溺れる寸前みたい… 明るいところ…光がこわい 目が痛んで 光こわい 熊の餌のブナの実 今年はまずまずの実が見込める…